病院概要
2017年11月6日
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沿革
昭和16年(1941) | 高崎市檜物町に外科病院として開院 |
昭和45年(1970) | 高崎市筑縄町(現所在地)に真木病院を開設 筑縄町に移り、外科、内科、整形外科を標榜する真木病院を新規開設しました。 |
昭和52年(1977) | 人間ドック開始 将来の予防医学の重要性に着目し地域で最初の人間ドックを開始しました。 |
平成元年(1989) | 健康管理センター開設 人間ドック専用の健康管理センターを開設。年間12,000人を超える受診者を受け入れています。 |
平成13年(2001) | 創設60年を迎える 創設60年を迎え、真木病院は消化器科、循環器科、泌尿器科、肛門科、放射線科、リハビリテーション科を標榜。また高齢社会に対応した訪問診療、訪問看護も充実させ総合的な診療とサービスの提供に努めております。また肝臓外来、乳腺外来、循環器外来、禁煙外来等、専門外来を充実すると共に救急医療告示病院として救急医療の一翼も担っております。 |
平成18年(2006) | 高崎PET総合画像診断センター開設 早期がんの発見に着目し高崎PET総合画像診断センターを病院南側に地下1階、地上4階の有床診療所として新規開設、最新鋭のPET-CT2台を始め16列マルチスライスCT、全身MRI、スペクト等を配備し、がん検診のみならず地域の画像診断の中心としての役割も担っております。 また開設と共に、消化器疾患の全般を対象に消化器外科、消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会指導医・専門医の資格を有するスタッフにて内視鏡を中心として、あらゆる消化器疾患に対し診療にあたっております。 |
平成25年(2013) | 高崎PET総合画像診断センターを真木病院外来棟に変更 |
令和6年(2024) | 新病院棟オープン |
お問い合わせは、TEL.027-361-8411で承ります。